支援機器評価プラットフォームとしての二足歩行ロボットにむけた脚部の開発
2024/01/25·
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野口和輝
宮腰悠希
井上淳
タイプ
収録
日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(CD-ROM) Vol.2023 Page.ROMBUNNO.2A1-G18 (2023) ISSN 2424-3124, https://doi.org/10.1299/jsmermd.2023.2A1-G18
著者

著者
宮腰悠希
(he/him)
Doctor’s Student in Engineering
東京電機大学大学院 博士後期課程に在籍し、機械工学を専門として研究に従事。2025年4月より、東京電機大学SPRINGスカラシップ研究学生として採用される。現在は、建設業に従事する技能者の疲労軽減を目的としたパワーアシストスーツ(PAS)の評価および改良に取り組んでおり、視覚的かつ定量的な評価手法の開発を主たる研究テーマとしている。
研究活動に加えて、個人にてサーバー環境の構築・運用を行っており、仮想化技術やWebサービスのホスティングを通じて、インフラ関連技術の習得にも注力している。2021年にはアマチュア無線局を開局し、430MHz帯におけるFM通信のほか、5.7GHz帯を用いたFPVドローンの運用にも携わっている。さらに、ソフトウェア開発にも関心を持ち、2023年にはiOS向けアプリケーション『漢字ぴったん』をApp Storeにて公開した。
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